Marketing チームに聞いた10の質問
01 チームメンバー数は? | マネージャー1名+メンバー3名の、計4名です。 |
02 チームメンバーの構成は? | ① マーケティング戦略・MOps・AI活用推進 兼「イベマガ」編集長
② イベントマーケティング
③ イベントマーケティング(新卒)
それぞれ異なる強みを持つメンバーで構成されています。 |
03 何をやっているチームか? | 「イベントマーケティングの未来をひらく仕掛けをチャレンジし続ける」チームです。
イベント・ウェビナー・展示会などを通じて、EventHubの認知拡大からリード・商談創出、見込み顧客との関係構築までを担っています。
自分たち自身がイベントマーケティングの実践者として、新しいマーケティング手法やテクノロジー、AI活用にも積極的にチャレンジしています。 |
04 どんなメンバーが多い? | 個性も得意領域もバラバラなチームです。
少人数だからこそ、それぞれが自分の強みを活かしながら、幅広い仕事に取り組んでいます。 |
05 どんな働き方ですか? | テレワークと出社を組み合わせたハイブリッドワークです。
イベント開催や展示会出展の際にはリアルの現場に集まることも多く、地方でのイベント参加・出展・協賛などで出張することもあります。 |
06 このチームを一言で言うと? | 「コトに向き合う」チームです!
「顧客や事業にとって、本当に必要なことは何か?」を考え、実際にアウトプットすることを大切にしています。 |
07 マーケティングチームが利用しているツールは? | イベントマーケティング:EventHub
MA:Marketo
CRM / SFA:Salesforce
iPaaS・業務自動化:Workato
タスク管理・ドキュメント:Notion
AI:Claude / Geminiなどの生成AIツール
自社プロダクトを自分たちでも日常的に活用しながら、マーケティング業務の仕組み化・効率化にも積極的に取り組んでいます。 |
08 やりがいを感じる瞬間は? | お客様からの声(VoC)をいただいた瞬間です。
実際にプロダクトを使ったお客様から「イベントが成功した」「EventHubを使って良かった」と言っていただけたときは、何よりうれしいです。 |
09 EventHubで働く楽しさは? | 自分たち自身がEventHubのユーザーでもあることです。
自社プロダクトを使ってイベントマーケティングを実践し、そこで得た気づきやお客様の声をプロダクトチームに還元する。そしてプロダクトが進化すると、自分たちのマーケティングもさらに進化する。
マーケティングとプロダクトの成長がつながっていることは、EventHubならではの面白さです。 |
10 逆に……難しさを感じる瞬間は? | 少数精鋭のチームで、大きな目標に挑戦していることです。
「何をやるべきか」から自分たちで考える続ける必要があります。イベント、コンテンツ、デジタルマーケティング、MOps、AIなどを駆使しながら、毎日頭に汗をかきながら、チームで試行錯誤しています! |